平塚社会福祉協議会

平塚市社会福祉協議会

平成23年度会員交流会が行われました

11月29日、ひらつか市民団体「ほん和か」さんから2名の講師をお迎えして、パステルアートを楽しみながら、会員さんたちの交流を深めました。
参加されたみなさんは、時間の流れの中で、「集中」「達成感」を感じながら、リフレッシュできたようです。
交流会終了後は、作品を手に笑顔で帰宅して行きました。
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交流会の様子です みなさんの笑顔が印象的でした
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交流会に参加されたみなさんです
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参加された会員さんたちのアンケートを一部紹介します。
・子育てに追われる毎日の中楽しくリフレッシュできました。気さくな支援会員さんたちにお会いできて、安心して依頼が出来そうです。(依頼会員)
・楽しい時間が過ごせました。あっという間に2時間たっていました。(支援会員)

支援会員フォローアップ研修会を行いました

平成23年9月8日(木)10:00から12:00に療育センターの多目室で行われたフォローアップ研修会「学んで遊んで子どものこころ再発見!!」には13名の参加がありました。
当日の様子をお知らせします。

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平塚市立花水台保育園 主任 菅野可奈子さんより
0歳児(0一1ヶ月)(4一6ヶ月)(6一7ヶ月)(8一9ヶ月)(10ヶ月一12ヶ月)1歳半 1歳児後半 2歳一3歳児 4歳児 5歳一6歳児それぞれの年齢別に好きな遊びや絵本についてのお話を聞いた後、ぬいぐるみを子どもにみたてて遊びの体験をしました。

<参加した支援会員の声>
・ 年齢別にくわしく発達の段階を伺い、大変参考になりました。菅野先生は柔らかい話し方で、大変良かったです。
・ 赤ちゃんの成長について、再学習しました。自然に出来ているように見えることも、段階を踏んでいることに気づきました。
・ わが子の時は何気なく過ごしてきたそれぞれの時期は、それぞれの成長があり大事なことがあることが、とても勉強になりました。
・ 人形との運動、手作りのマラカスを使ってのリズム運動、楽しかったです。

次回の参加もお待ちしています。ありがとうございました。

(ファミリー・サポート・センター)

支援会員懇談会を行いました

 平成23年7月12日(火)10:00から12:00平塚市教育会館(平塚市浅間町12-41)1階 実技研究室で開催された“みんなでおしゃべりしませんか?”の様子です。

 普段個々で支援している支援会員より、会員同士の横のつながりを持ちたいという声が多数ありました。そこで、同じ悩みや活動して感じている事を支援会員同士で話し合い、気持ちを共有してもらう事を目的に会を企画しました。活動している会員、まだ活動していない会員(新しい支援会員含む)のいろいろな話が聞け、会員同士の交流も出来ました。
支援支援時のおやつの参考にと「ふぁみさぽにゅーす」第5号に掲載した「IH炊飯器でつくるカンタンおやつ」を皆で試食し好評でした。

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参加者の感想です
・いろいろな支援会員さんの活動や、意見、様子が聞けて良かったです。
・支援されている方が、お子さんの事を温かくきめ細やかに見守っていられる事を感じ、驚きました。
・いろいろなお話が聞けて良かったです。来る前に考えていたより大事なお話がいろいろ出て、勉強になりました。災害時のお話も参考になりました。炊飯器のお菓子もいただけて、ごちそうさまでした。
・支援会員さんの経験が聞けて良かった。いろいろな経験をしていらっしゃる先輩方の話が参考になりました。
・初めて参加させていただき、いろいろな経験された方、幅広い年齢の方のお話を聞く事が出来て参考になりました。プラスであること、大変なこと、現実を知る事が出来良かったです。
・初めての参加でしたが、支援をたくさんしている方の話を聞けた事が良かったです。皆さん仕事でないのに一生懸命なので少しびっくりしています。
・初めて参加したかもしれませんが、参加できてよかったです。同じ支援会員といっても支援している子供も違えば考え方も違うわけですが、いろいろな考えをうかがえ良かったです。私は、子どもさんが我が家にいる時ゆったりして、楽しい時を持ってほしいと願っています。その事で、お母様も嬉しくなればそれが私の支援がうまくできた事と考えています。


 新しい支援会員(7名)を含め17名の出席がありました。暑い中参加していただき本当にありがとうございました。
会員同士発言できる場の必要性を今回の懇談会を通して感じることができました。
また皆さんの参加をお待ちしています。

支援会員こんだん会を行いました

平成23年3月4日(金)10:00から12:30に豊田分庁舎で「子育て支援センター見学とおしゃべり会」には10名の参加がありました。当日の様子をお知らせします。


支援会員こんだん会
チーフアドバイザーの案内で子育て支援センターの見学をしました。

支援会員こんだん会
子育て支援センターチーフアドバイザーの話を聞きました。後で子育て支援センターのジョイフルタイムにも参加して、来所していた親子と触れ合い一緒に楽しみました。

支援会員こんだん会
懇談会はお茶を飲みながら支援会員同士話が尽きず、「もっと話がしたい。」と言う声があがりました。

<参加した支援会員の声>
・子育て支援センターの親子の様子や活動を知る事ができて良かったです。必要な方に教えてあげたいと思います。
・会員同士の交流ができて良かったです。これからも参加したいと思います。
・なかなか皆さんとお会いできることがないので、有意義だと思いました。皆さんの話をもっと伺いたかったです。

次回の参加もお待ちしています。ありがとうございました。
          (ファミリー・サポート・センター)

ファミリー・サポート・センター会員フォローアップ研修会を行いました

平成22年12月13日(月)13:30から16:30に教育会館で行われた「普通救命講習に参加しよう!」には10名の参加がありました。当日の様子をおしらせいたします

最初に平塚市消防本部救急担当員より実演、説明を受けました。
会員フォローアップ研修会

その後の心肺蘇生、AED使用方法の訓練の様子です。
会員フォローアップ研修会

会員フォローアップ研修会

<研修参加者の感想>
初めてAEDの講習を受けました。心肺蘇生はずっと以前に講習を受けましたがすっかり忘れています。よい機会だったと思い有難い講習会と思いました。AEDは是非体験したいと思っていましたので、よかったです。ありがとうございました。

消防の方だったので現場での体験を教えていただけて、非常に有意義だったです。何度も参加することが大切だとも思いました。

今回初めてフォローアップ研修会に参加いたしました。救命講習会は初めてですが実技でしっかりと教えていただき良かったです。実際に役に立てるようになると良いです。けがの手当ても少し教えていただきましたが時間的になかったため、また別の講習で応急手当ての方法などあれば教わりたいです。講師の消防の方のお話がわかりやすかったと思います。AEDの使い方を覚えたので緊急時に使用できるようになりたいです。

久々(10年以上)の機器扱いに緊張して出席しました。救助者発見からの確認、実施体験で応急の心構えが出来、今後に活用できるものでした。忘れる前に再度、繰り返しの経験で身につく事でしょう。より現実的な研修ありがとうございました。

救命処置を実際体験してみて、見ている時感じたより、体力がいると感じました。あと助ける勇気も必要と思いました。その場にもし自分が遭遇したら知識や練習も大切ですが、動くことができるかな、と考えてしまいました。

数年前に受けた経験はあったが、年月が経ち方法も変わった所が多々あり受けてみて良い勉強になった。ファミサポとしてすぐに必要になって欲しくないが、もしもの時のためにこのような機会があるのはとても良いことだと思った。市等でも講習をしているのは知っていたが、対象者が広いと自分はあと回しのほうがいいか、と考えてしまっていた。ファミサポで体験できてよかったと思う。AEDに関して機械は目にしていても実際に動かせないと意味がないので、今回丁寧に指導していただけて良かった。

講習を受けていれば、多少なりいざという時には役立つと思いました。とにかく心臓を動かすこととわかりました。AEDも使える気がします。勇気を出していきたいと思いました。

まず実際の時の決断が問題です。胸骨圧迫のリズムを憶えました。AEDの経験は貴重でした。 本日は訓練ということが頭にあり多少落ち着いてできたが、現実に出会ったらはたして出来るかなという不安があります。でも全然知らないよりは大変良い勉強になりました。

H22年度 第1回支援会員懇談会が行われました

支援会員間の交流の場として行われている懇談会が9月29日(水)福祉会館で好評のうちに終了しました。今回は日頃から子育て支援をしている会員さんが心身ともにリフレッシュしていただくために「自分でできるリンパマッサージ」という講習会を企画しました。講師の先生の指導のもと有意義で楽しい2時間を過ごしました。

支援会員懇談会

支援会員懇談会

支援会員懇談会

支援会員懇談会

アンケートからは、参加者20名の支援会員の声として、リンパの知識を得ることができた上に、体験によりリフレッシュできたという感想が寄せられました。

会員交流会を行いました

会員交流会
 平成22年8月5日(木)10:00時から12:00時まで平塚市美術館で開催された「ブラティスラヴァ世界絵本原画展」を観てみませんかの様子です。

 会員のいろいろな話が聞けて、感心したり納得したり為になったり良い時間を過ごすことができました。学芸員の説明を聞きながら観覧をしました。参加した子どもたちが説明を熱心に聞いてる姿に感心し、芸術は大人も子どもも感動できるものだと改めて感じることが出来ました。

会員交流会

会員交流会

参加者の感想です。
・今回、美術観賞会に参加できて大変良かったです。何人かの会員の方と話ができて交流も深めることができました。今回の企画は予想以上に楽しめました。絵本の原画素晴らしさに加えて美術館の方の説明がより作品を理解できて楽しめました。また、こんな機会にぜひ参加したいと思いました。
・今回、説明をしてくださった方もわかりやすくて子どもも楽しんでいました。
・学芸員の説明がありとっても有意義な時間が持てました。日常生活から抜け出た楽しい時間でした。絵本と違った原画の良さが味わえました。
・ファミ・サポに入りまだ活動の場がないが、色々な方と少し話を聞くことができ参考になった。また、素敵な世界絵本原画を観ることができ楽しいひとときを過ごせた。このような会があれば参加したいです。
・今日は素晴らしい世界絵本原画展ありがとうございました。説明付きなので良くわかりました。なかなか自分では来れないきっかけを作ってくださって感謝いたします。
・学芸員さんの解説付きで展覧会を観たのははじめてでしたが、とても楽しくわかりやすかったです。子育て中の方にこのような企画はたまにはよいのではないでしょうか。

 大人16名、子ども7名、計23名の方に、暑い中参加していただき本当にありがとうございました。またの参加をお待ちしています。

ファミリー・サポート・センター支援会員こんだん会を行いました

支援会員こんだん会
平成22年3月17日(水)10:00から12:00に福祉会館で「布ぞうりを編みながらおしゃべりしませんか?」には9名の参加がありました。

環境にも優しく、ぞうりをはいて普通に生活するだけでお掃除もかねてしまうすぐれもの!
アドバイザーの説明のもと各自持参した不要になった布でぞうりを編みました。


支援会員こんだん会 

支援会員さんが話されたエピソードより
・ 一度は体験したかった布ぞうり作り、実際に編むことができよかったです。
・ 最初は難しかったのですが、皆さんの雰囲気も良くて今までにない空間(すぐに聞ける)で習うことができて良かったと思いました。またこういう機会には参加したいと思っています。

会員交流会を行いました

 平成21年11月28日(土)10:00から12:00に勤労会館で行われた会員交流会「MYクリスマスツリー&リースを作りませんか!」の様子です。

 始めにみんなでクリスマスツリーを折り、自由に飾り付けをしました。出来上がったツリーを発表した後、実行委員さんが作ってくださったおはぎをほおばりました。途中、歌を歌ったりゲームをしたり楽しい会となりました。
 リースは材料をお持ち帰りして、お家で作って楽しみます。



参加者の感想です。
・楽しい時間を過ごせました。どうもありがとうございます。クリスマスツリーを兄弟で作りました。ちょうど良い工程で子どもたちには良かったです。おはぎとってもおいしかったです。
・赤ちゃんも楽しく歌や鈴の音を聞いて過ごせました。おはぎも初めて食べてにっこり笑顔でした。保育士さんに抱っこしてみてもらって安心してツリーも作れました。母も満足です。ありがとうございました。
・子どもに作らせているつもりが、こちらが真剣になり夢中になってしまいました。
・大勢の人の中で活動するのになれていない我が子ですが、緊張しながらも楽しめたのではないかなと思います。親にとっても子どもにとっても多くの人と活動するいい機会でした。ありがとうございました。


大人が16名、子ども(6ヶ月から小学3年生まで)が11名とたくさんの方に参加していただき、ありがとうござ
いました。また、実行委員の方には打合せから当日の準備までご協力いただき、ありがとうございました。
(センター)

ファミリー・サポート・センター支援会員フォローアップ研修会を行いました

平成21年9月29日(火)10:00から11:30に平塚市福祉会館で行われたフォローアップ研修会「子どもと楽しむ簡単おもちゃ作り」の様子です。

平塚市立南原保育園 主任 伊藤利惠さんより子どもたちが保育園でどんな風に過ごしているのか(1日の流れ)を聞いた後、伊藤先生に指導していただきながら、実際におもちゃを作りました。


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<参加された会員さんの感想より>
・実際に作ってみると(作り方のプリントだけよりも)よくわかって実践に生かせます。ファミサポの支援や生活のいろいろな場面で試せそうです。
・(先生の)お話もおもちゃ作りもとても勉強になり、目からウロコ(!)でした。廃材利用でここまでいろいろな物が仕上がるのがすばらしいです。
・話術と小道具のミックスされた子どもへの接し方は自分も楽しめました。子どもに喜ばれること確実です。創作や指先の訓練も兼ね、有効な方法ですね。受講できよかったです。保育園での子どもとの接し方も今後のお預かりの参考になりました。


研修会詳細は、下記のとおりです。

テーマ 「子どもと楽しむ簡単手作りおもちゃ」   講師:平塚市立保育園 保育士

日時  平成21年9月29日(火)  10:00から11:30

会場  平塚市福祉会館(平塚市追分1-43)

内容  子どもの様子や楽しいエピソードを保育の現場から聞くことができます。また、子どもが喜ぶ
    遊びの情報やおもちゃ作りにも挑戦します。

対象  支援会員(優先)・依頼会員20名(先着順)    *まだ余裕があります。(8/24現在)
    *フォローアップの内容なので、支援会員が優先となります。
     依頼会員の受付開始は9月1日(火)です。

申し込み方法 7月21日に発送しました案内裏面の参加申込書に必要事項を記入のうえ、FAXでお
        申し込みください。なお、電話での申し込みの際は参加申込書の内容をお伝えください。

しめきり日 9月15日(火)

保育  要予約 

持ち物 はさみ

材料費 100円

駐車・駐輪場 福祉会館 

         詳しくは7月21日発送しました案内をご覧ください。

◎会報誌「ぽかぽか」発行について

ただいま、センターでは10月下旬発行予定の会報誌「ぽかぽか」第6号を製作中です。
掲載協力いただける会員さんへの取材を行っています。お楽しみに!

ファミリー・サポート・センター支援会員こんだん会を行いました。

平成21年7月17日(金)10:00から12:00に福祉会館で「活動の記録を写真に残しませんか?」には6名の参加がありました。

講師より簡単なレクチャーを受けてから、会員同志で写真を撮り合いました。
話し掛けながら、目に光を入れてとるとモデルが生き生きしてきます!などポイントを教えていただきました。
みなさん自然な感じで撮れていました。




最後に今日の成果をプリントアウトして持ち帰りました。

<参加された支援会員さんが話されたエピソードより>
・家族の協力あっての支援の様子。特に、旦那さんが子どもの遊び相手になり、キャッチボールをしたり・・・たった数回の支援でしたが、すっかり仲良くなり最後の日に「ボク、また支援会員さんチに遊びに来るよ!」とうれしい言葉をかけられたそうです。その後もその子が通う小学校の横を通る度に、○○君は元気にしているかな?と気にかけているのだそうです。
・月に1回程度、首のすわらない頃からのお預かり。今では歩いて、おしゃべりしています。子どもの成長を感じられるのがとても嬉しいとのことです。





平成21年3月26日(木)10:00から12:00に福祉会館で行われた支援会員こんだん会「お茶を飲みながらおしゃべりしませんか?」の様子です。
   



<参加した会員さんの声>
・少し興味を持っていた手話に、より親しみをもつことができて面白かったです。経験談も聞けて良かったです。
・支援会員のこんだん会ということで本音もちょっぴり聞こえたりして体験談をこの機会に話せたり、どうだろう?と
思うことも話せ良い時間でした。
・多くの方の経験談を聞いてためになりました。自分の対応方法やかかわり方の参考になることがいろいろありました。

手話の世界に触れてもらえればいいなと思い企画した今回のこんだん会。手話が手だけではなく、全身と顔の表情を使って伝える言葉だと知りました。歌に合わせて手話の世界を楽しみました。これを機に始められる方がいてくださると嬉しいです。
懇談では、お茶を飲みながらアットフォームな雰囲気の中始まりました。大変な思いをされているお話や心に残ったお話を聞き温かい気持ちになりました。(センター)

ファミリー・サポート・センター会員フォローアップ研修会を行いました

平成20年12月1日(月)13:30から16:30に福祉会館で「普通救命講習AEDを体験してみよう!」には18名の参加がありました。


初めに消防士さんの実演を見せていただきました。

 

続いて、2人1組になって人形を使い実際にAEDを操作しながら人工呼吸と心臓マッサージを行いました。



最後に、普通救命講習証をいただきました。

<参加した会員さんの感想>
・以前に心肺蘇生法の講習を受けたことはあるのですが忘れてしまい、説明していただきながら「そうだった」と思い出していく状況でした。時々、やらないと忘れてしまうなぁと思いました。一度、受けたら大丈夫というものではなく、時をみて講習会に参加するようにしていざというときに役立てられたらと思います。

・何度も体験できたので自信がつきました。説明がわかりやすく、最後に質問できる時間が長かったので改めて振り返ることができてよかったです。

・本、ビデオを見ての研修を受けていたので、知っていたつもりでしたが実際にやってみるとまるで違い参加してよかったと思いました。

・思っていたより難しくうまくできませんでした。慣れないとスムーズにできないと思うので月に一度とか定期的にやっていくことが必要だと思いました。いざというときに必要なので助ける意識を持っていたいと思います。

平成20年度支援会員こんだん会を行いました

 平成20年7月10日(木)10:00から12:00に福祉会館で行われた、支援会員こんだん会「おしゃべりしながらおりがみを楽しみましょう」の様子です。





<参加した会員さんの声>
・ベテラン支援会員の方々のお話を聞くことができとてもよかったです。
・いろいろな方と接することができてよい息抜きになりました。
・他の支援会員さんのお子さんの預かり方などを聞くことができて大変参考になりました。このような機会がもっと欲しいです。


「すぐに実践できるおりがみだったので早速、支援で使ってみました。子どもが大喜びでした。」という、うれしい話を耳にしました。次回もお楽しみに!(センター)


平成19年度第1回会員交流会を行いました

平成19年9月20日(木)10:00から12:00に平塚市福祉会館で行われた、
会員交流会「楽しく学ぼう!素材を活かしたおやつ作り」の様子です。


食生活改善推進団体 ママの会 高橋キクさんをお招きして教えていただきました。
3つのグループにわかれて調理開始!

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                          蒸しあがった「鬼まんじゅう」。湯気が食欲をそそります♪
 

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「にんじんのヨーグルトゼリー」も固まって、みんなで「いただきます!」

平成19年度支援会員こんだん会を行いました

平成19年6月28日(木)10:00→12:00に平塚市福祉会館で行われた支援会員こんだん会
「折り紙を折りながらおしゃべりしましょう!」の様子です。

花水地区町内福祉村ボランティアさんをお招きして、折り紙を教えていただきました。

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ひとりひとり好きな折り紙を選んで、今回は八角形の箱と四角い箱を折りました。

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できあがった作品とハイ、ポーズ!

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感想より一部ご紹介します。
・選んだ色や柄の組み合わせによって同じ物を折っているのに違って見えるのが不思議で楽しかったです。家でも折ってみようと思います。
・折り紙を通して交流でき、他の会員さんともスムーズに会話ができ意義のある時間でした。
・久しぶりに折り紙を手にして懐かしいと思いながら、老化を食い止めるひとつと思い参加しました。大きいお子さんを預かるときはよい遊びになると思いました。花水地区町内福祉村のみなさんも元気がよくすてきに教えていただきありがとうございました。

次回、開催への期待も寄せられ、みなさん楽しい時間を過ごされたようで嬉しく思います。
参加いただいたみなさん、ありがとうございました。