平塚市社会福祉協議会
低所得者、高齢者及び身体障害者等の自立更正と生活の向上を図るため、民生委員の指導援助により貸付を行います。
貸付財源=県社協
担当=福祉サービス利用支援グループ
平塚市に居住する低所得者で一時的に生活に困窮した方へ、資金の貸付を行い、生活の安定と経済的自立を援護します。
担当=福祉サービス利用支援グループ
相談員を設置し、各種相談を平塚市福祉会館内の相談室で実施しています。
生活上の諸問題について
毎週月曜日から金曜日、8時30分から17時まで
法律相談 弁護士による法律相談
毎月第2火曜日13時から16時まで
(8月はありません)
財源=市補助金、共同募金一般配分金
担当=福祉サービス利用支援グループ
ひらつかあんしんセンター
福祉サービスの利用や金銭管理等に必要な判断が困難な方に対して、住み慣れた地域で安心して生活を送れるよう援助します。
財源=県補助金、市補助金、利用料収入
担当=福祉サービス利用支援グループ
平塚市に8ヶ所ある平塚市高齢者よろず相談センター(地域包括支援センター)のひとつを委託・運営しています。
名称は、「地域包括支援センターゆりのき」といいます。
富士見、崇善、松原地区を担当します。
財源=市受託金、介護報酬
担当=栗原ホームグループ
地域の子育て家庭に対する育児不安等についての相談対応・情報の提供、子育てサロンの運営及び子育てサークル等への支援、並びに地域の保育ニーズに応じて地域の子育て支援関連機関との連携を図ること等を行います。
地域の子育て家庭への支援を図るため、平塚市の受託を受けて、子育て支援センターを設置します。
財源=市受託金
担当=福祉サービス利用支援グループ
地域において育児の援助を受けたい方と行い方を組織化し、相互の援助活動を行うことにより、安心とゆとりをもって子育てができる環境作りを行います。
平塚市の受託を受けて、ファミリーサポートセンターを設置します。
財源=市受託金
担当=福祉サービス利用支援グループ
平塚市の指定管理の指定を受け、各館の管理運営をします。
平塚市福祉会館での総合福祉センターとしての業務と東部福祉会館白寿荘、老人憩いの家平塚市七国荘の福祉業務など高齢者及び心身障害者等の福祉の増進と生活向上を図ります。
なぎさふれあいセンター(南部福祉会館)は、老人福祉センターと機能回復訓練用温水プールを備えた施設として、高齢者及び障害者等の福祉並びに健康保持・増進に寄与するための事業を行います。
財源=市受託金
担当=施設管理グループ
平塚市の指定管理者の指定を受け、老人福祉センターを運営します。
老人福祉センターでは、健康相談(血圧測定等)を受けることができます。また福祉会館の老人福祉センターでは、福祉電話の連絡業務をしています。福祉電話の基地として、ひとり暮らしの高齢者のために1日1回電話で連絡を行い、安否の確認をしています。
高齢者・障害者の保健・教養・レクリエーション事業として、高齢者及び障害者の生きがいを高め、健康で明るい生活を目指して老人趣味の講座・老人保健講座・身障者趣味の講座を開催しています。福祉会館では11月に、「福祉まつり」を行い、その成果を発表しています。
財源=市受託金
担当=施設管理グループ
要介護高齢者(介護保険対象者)の居宅介護支援計画(ケアプラン)を作成いたします。
介護支援専門員(ケアマネージャー)がご相談にのりますので、お電話またはご来所ください。
電話:35-6060 平塚栗原ホーム
財源=介護報酬、利用料収入
担当=栗原ホームグループ
要介護高齢者(介護保険対象者)の居宅介護支援計画に基づいて訪問介護(ホームヘルパーの派遣)事業と通所介護(デイサービス)を実施します。
通所介護では毎月の誕生会のほか、季節にあった行事を実施します。
見学は随時お受けしておりますので、ご希望の方はご連絡ください。
電話:35-6060 平塚栗原ホーム
財源=介護報酬、利用料収入
担当=栗原ホームグループ
障害者居宅介護事業として、次の事業を行います。
身体障害者指定居宅介護等事業・・・身体障害者(支援費対象者)に対して居宅介護従事者(ホームヘルパー)の派遣を実施します。
知的障害者指定居宅介護等事業・・・知的障害者(支援費対象者)に対して居宅介護従事者(ホームヘルパー)の派遣を実施します。
児童指定居宅介護等事業・・・児童(支援費対象者)に対して居宅介護従事者(ホームヘルパー)の派遣を実施します。
財源=介護報酬、利用料収入
担当=栗原ホームグループ
平塚市からひとり暮らし高齢者等配食サービス事業の受託により、家庭において炊事の支度をすることが困難なひとり暮らしのお年寄り等を対象に、夕食を各家庭まで配食するとともに安否の確認を実施しています。
財源=市受託金、利用料収入
担当=栗原ホームグループ
平塚市からの受託により、介護保険において非該当(自立)と判定された方で日常生活を営むのに支障があり、生活支援が必要な高齢者に対して生活支援の登録ヘルパーが伺い家事の援助を行います。
また、この活動に必要な、相談研修、連絡調整を行います。
財源=市受託金、利用料収入
担当=栗原ホーム
平塚市から指定管理者の指定を受け、在宅福祉サービスセンター平塚栗原ホームの施設管理を行います。
財源=市受託金
担当=栗原ホームグループ
平塚市との協定により、社会福祉基金の造成と運用を行います。
この基金から生じた果実(利子)によって、各種事業を実施します。
どのような事業に割り当てられているかは、各事業の「社会福祉基金果実」を財源としている事業を参照してください。
担当=総務企画グループ
「交通遺児のために」とご指定いただきました寄附金について、交通遺児等福祉基金の造成と運用を行います。
この基金から生じた果実(利子)により、遺児援護事業の激励金見舞金支給事業を実施します。
担当=総務企画グループ
■一般事業配分金事業
県の共同募金会からの配分を受け、社協の様々な事業を行います。どのような事業に割り当てられているかは、各事業の「共同募金一般配分金」を財源としている事業を参照してください。
担当=地域福祉活動支援グループ
■年末たすけあい配分金事業
12月に行われます「年末たすけあい募金」でご協力いただきました募金を配分します。どのような事業に割り当てられているかは、各事業の「年末たすけあい配分金」を財源としている事業を参照してください。
担当=地域福祉活動支援グループ