平塚社会福祉協議会

平塚市社会福祉協議会

賛助会費事業

集まった賛助会費の75%を地区社協活動費として還元します。

20年度還元額(23地区社会福祉協議会へ)=15,099,481円
19年度還元額(23地区社会福祉協議会へ)=15,372,401円

財源=賛助会費
担当=総務企画グループ

地区社協研修事業

地区社協の会長役員会議、連絡会議を開催します。


財源=共同募金一般事業配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

地区社協活動支援事業/協力者育成事業

地域の福祉活動を推進するため、運営費・事業費を地区社協に助成します。
社会福祉基金の果実からは、地区社協活動推進事業、ひとり暮らし高齢者給食費助成事業、地区ふれあい福祉相談費(地区公民館等にて原則毎月第3月曜日実施)を行います。
共同募金からは、一般配分金で地区社協活動事業費、協力者育成事業を行い、年末たすけあい配分金からは地区ふれあい広場を助成します。

 また、地区社協の方を対象に研修会を開催します。


財源=社会福祉基金、共同募金一般配分金、年末たすけあい配分金、
担当=地域福祉活動支援グループ

部会活動推進事業

社協の事業推進と連携強化を目的として、5部会(地区社協部会、自治会部会、民生委員部会、保護司部会、福祉施設部会)へ運営費等を助成します。


■平成20年度助成額 400,000円
 <内訳>
 地区社協部会=40,000円
 自治会部会=18,000円(平自連)
 民生委員部会=54,000円(民児協)
 保護司部会=27,000円
 福祉施設部会=部会運営費 81,000円+施設職員研修費補助 180,000円

■平成19年度助成額 400,000円
 <内訳>
 地区社協部会=40,000円
 自治会部会=18,000円(平自連)
 民生委員部会=54,000円(民児協)
 保護司部会=27,000円
 福祉施設部会=部会運営費 81,000円+施設職員研修費補助 180,000円


財源=一般会費、共同募金一般事業配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

民児協育成事業

住民の福祉に欠かせない民生委員児童委員活動を助長する目的で助成を行います。


■平成20年度実績
 点検活動費・民協活動費=1,200,000円
 実態把握活動費=1,550,000円

■平成19年度実績
 点検活動費・民協活動費=1,173,000円
 実態把握活動費=1,550,000円


財源=市補助金、年末たすけあい配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

団体育成事業

共同募金活動のほか福祉事業の協力費として、平塚市自治会連絡協議会へ運営費を助成します。
その他下記の団体へ運営費の助成をします。
 平塚市老人クラブ連合会
 平塚市母子福祉なでしこ会
 平塚市障害者団体連合会他、各障害者団体へ

■平成20年度実績 953,000円
 <内訳>
  平自連=350,000円
  老人クラブ連合会=90,000円
  母子福祉なでしこ会=45,000円
  障害者団体連合会=36,000円
  肢体障害者福祉協会=36,000円
  肢体不自由児者父母の会=36,000円
  視力障害者協会=36,000円
  聴覚障害者協会=36,000円
  手をつなぐ育成会=36,000円
  自閉症児者親の会=36,000円
  聴覚障害者親の会=36,000円
  腎友会=36,000円
  原爆被災者の会=36,000円
  湘南社会復帰協会=36,000円
  地域作業所連絡会=36,000円
  平塚市介護の会はまゆう=36,000円


■平成19年度実績 953,000円
 <内訳>
  平自連=350,000円
  老人クラブ連合会=90,000円
  母子福祉なでしこ会=45,000円
  障害者団体連合会=36,000円
  肢体障害者福祉協会=36,000円
  肢体不自由児者父母の会=36,000円
  視力障害者協会=36,000円
  聴覚障害者協会=36,000円
  手をつなぐ育成会=36,000円
  自閉症児者親の会=36,000円
  聴覚障害者親の会=36,000円
  腎友会=36,000円
  原爆被災者の会=36,000円
  湘南社会復帰協会=36,000円
  地域作業所連絡会=36,000円
  平塚市介護の会はまゆう=36,000円


財源=年末たすけあい配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

地域作業所補助事業

地域作業所の育成のため、社会福祉基金事業として自動車購入費助成と施設修繕改修費助成をします。
また、年末たすけあい募金の配分として地域作業所、障害者生活ホーム、障害児デイサービスへ事業運営等に配分します。


■平成20年度実績
 地域作業所育成(基金事業)
  自動車購入費として 福祉作業所こんぺいとうへ 800,000円
  施設改修費として 障がい者地域作業所山晃央園へ 700,000円

 年末たすけあい募金配分 
  市内地域作業所34施設へ 合計4,320,000円
  <内訳>
  地域作業所:25件、3,500,000円
    なでしこ作業所 140,000円
    ひのきの家 140,000円
    ロータス作業所 140,000円
    平塚二葉会 140,000円
    麦の家作業所 140,000円
    須賀作業所 140,000円
    第二なでしこ作業所 140,000円
    山晃央園 140,000円
    企業内地域作業所NSA 140,000円
    ワークショップ八重咲 140,000円
    第二ひのきの家 140,000円
    ありんこの会 140,000円
    作業所サチラス 140,000円
    ひこうき雲 140,000円
    ワーキングプレイス 140,000円
    ベルカンパニー 140,000円
    山晃央園ひばり乃ショップ 140,000円
    かざぐるま 140,000円
    ユーミン作業所 140,000円
    愛作業所 140,000円
    サポート湘南 140,000円
    平塚4Hの会パステルカラー 140,000円
    地域作業所スマイル 140,000円
    こんぺいとう 140,000円
    フレンズ湘南 140,000円
    サンライトひらつか 140,000円
  生活ホーム:6件、540,000円
    須賀ホーム 90,000円
    グリーンヒル撫子 90,000円
    ポプリオブ撫子 90,000円
    H2Oハウス 90,000円
    メゾン豊田 90,000円
    山晃央園ホーム 90,000円
    ホーム花 90,000円
  その他(障害児学童保育):1件、50,000円
    ありんこくらぶ 50,000円(障害児デイ)

■平成19年度実績
 地域作業所育成(基金事業)
  自動車購入費として 須賀作業所へ     800,000円
  施設改修費として   域作業所サチラスへ 700,000円

 年末たすけあい募金配分 
  市内地域作業所32施設へ 合計4,320,000円
  <内訳>
  地域作業所:26件、3,640,000円
    なでしこ作業所 140,000円
    ひのきの家 140,000円
    ロータス作業所 140,000円
    平塚二葉会 140,000円
    麦の家作業所 140,000円
    須賀作業所 140,000円
    第二なでしこ作業所 140,000円
    山晃央園 140,000円
    企業内地域作業所NSA 140,000円
    ワークショップ八重咲 140,000円
    第二ひのきの家 140,000円
    ありんこの会 140,000円
    作業所サチラス 140,000円
    ひこうき雲 140,000円
    ワーキングプレイス 140,000円
    ベルカンパニー 140,000円
    山晃央園ひばり乃ショップ 140,000円
    かざぐるま 140,000円
    ユーミン作業所 140,000円
    愛作業所 140,000円
    サポート湘南 140,000円
    平塚4Hの会パステルカラー 140,000円
    地域作業所スマイル 140,000円
    こんぺいとう 140,000円
    フレンズ湘南 140,000円
    サンライトひらつか 140,000円
  生活ホーム:7件、630,000円
    須賀ホーム 90,000円
    グリーンヒル撫子 90,000円
    ポプリオブ撫子 90,000円
    ケアホーム麦の家 90,000円
    メゾン豊田 90,000円
    山晃央園ホーム 90,000円
    ホーム花 90,000円
  その他(障害児学童保育):1件、50,000円
    ありんこくらぶ 50,000円(障害児デイ)

財源=社会福祉基金、年末たすけあい配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

子育て支援育成事業

平塚市内で子育て支援を行っているグループ、またこれから行おうとするグループへ、会の定着を目的に運営費の一部を補助します。
1ヶ月の子どもの参加延べ人数によって、
 50人以上 1団体30,000円
 50人未満 1団体20,000円
 新規の団体(初年度) 1団体15,000円
 年間の事業実施数  10回未満10,000円
               10?20回20,000円
               21回以上30,000円

また、必要に応じそれらのグループに対し、研修会を開催します。

■平成20年度補助金交付 1,045,000円
 <内訳>
  星の子サークル(崇善) 50,000円
  このゆびとまれ(纒) 40,000円
  子育て広場のびのび(東八幡) 40,000円
  子育て広場プリン(御殿) 40,000円
  ひよこ(吉沢) 15,000円
  アイアイ(東中原) 50,000円
  富士見地区社会福祉協議会 40,000円
  子育てサークルひよこ 40,000円
  おはなしひろば「イルカのおやこ」 40,000円
  花水民児協子育てサロン 40,000円
  なでしこ地区民生委員児童委員協議会 50,000円
  四之宮地区社会福祉協議会 40,000円
  松が丘子そだて広場 50,000円
  南原地区社会福祉協議会 40,000円
  マーチの会(田村) 50,000円
  大神地区社会福祉協議会子育て広場 40,000円
  子育て支援「たいよう」(横内) 40,000円
  ティンカーベル(小鍋島) 50,000円
  旭南子育て支援「おひさま」 40,000円
  子育て支援「たんぽぽの会」(高根) 40,000円
  金目地区社会福祉協議会 40,000円
どんぐり(金田) 50,000円
  ひよこ(土屋) 40,000円
  お母さんちょっと一息しませんか(金田) 20,000円
  「体育館で遊ぼう」の会(田村) 30,000円
  スマイル(金目) 15,000円
  親子で遊びましょう(崇善) 15,000円


■平成19年度補助金交付 970,000円
 <内訳>
  星の子サークル(崇善) 50,000円
  このゆびとまれ(纒) 40,000円
  子育て広場のびのび(東八幡) 40,000円
  子育て広場プリン(御殿) 40,000円
  ひよこ(上吉沢) 40,000円
  アイアイ(東中原) 50,000円
  富士見地区社会福祉協議会 40,000円
  子育てサークルひよこ 40,000円
  おはなしひろば「イルカのおやこ」 40,000円
  花水民児協子育てサロン 40,000円
  なでしこ地区民生委員児童委員協議会 50,000円
  四之宮地区社会福祉協議会 40,000円
  松が丘子そだて広場 50,000円
  南原地区社会福祉協議会 40,000円
  マーチの会(田村) 50,000円
  大神地区社会福祉協議会子育て広場 40,000円
  子育て支援「たいよう」(横内) 40,000円
  ティンカーベル(小鍋島) 50,000円
  旭南子育て支援「おひさま」 40,000円
  子育て支援「たんぽぽの会」(高根) 40,000円
  金目地区社会福祉協議会 40,000円
どんぐり(金田) 40,000円
  お母さんちょっと一息しませんか 15,000円
  「体育館で遊ぼう」の会 15,000円

財源=共同募金一般配分金
担当=補助金関係は、地域福祉活動支援グループ。それ以外は、福祉サービス利用支援グループ

地域特別事業

地域社会福祉活動をより一層強化、発展をはかるため、地域や団体で実施する特別な社会福祉事業に要した事業費の一部を補助します。
1団体あたり50,000円を上限とします。


■平成20年度実績は、ありませんでした。

■平成19年度
 平塚手話サークル七夕会創立30周年の集い   30,000円

 
 
財源=社会福祉基金
担当=総務企画グループ

ボランティアセンター運営事業

市民の善意の開発と、地域住民の社会奉仕に関する理解と関心を深めるとともにボランティア活動の育成援助と必要な連絡調整を行います。
ボランティアセンターを運営するために、ボランティアセンター運営委員会を開催します。
ボランティアセンターでは、ボランティアコーディネーターを設置し、ボランティア活動の相談・援助及びボランティアニーズ調整を行います。


  相談時間 月から金曜日 8:30から17:00


ボランティア活動を行う方は、個人または団体としてボランティアセンターに登録していただきます。また、ボランティアセンターでは、必要に応じボランティアの実態調査を行います。


財源=市補助金、共同募金一般配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

ボランティア育成事業/研修・広報啓発事業

ボランティアセンターでは、ボランティア活動の広報啓発のため、次のことを行っています。


・ボランティア活動の啓発及びボランティア育成に必要な冊子「福祉活動ガイドブック」の作成
・毎月、購入した「ボランティア情報」をボランティアリーダー、地区社協、地区民協及び小・中・高等学校へ配布。
・夏秋ボランティア活動ガイド作成
・冬春ボランティア活動ガイド作成
・FMナパサへの協力
・ボランティアセンター廊下の掲示板活用
・ボランティアセンター内で報告書情報誌などの閲覧
・ビデオライブラリーの整備


また、ボランティアの育成及び活動推進のため、以下の講習会等を開催します。


 土曜スクール/高齢者給食ボランティア研修会/夜間ボランティアスクール/ボランティア活動セミナー/ボランティアリーダー講習会・・・
 点訳、手話、誘導法、要約筆記、精神保健福祉などの専門ボランティア養成研修会もあります。


財源=市補助金、共同募金一般配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

ボランティアグループ助成事業

ボランティアグループの活動に対し、活動費を助成します。


■20年度助成実績 61グループ 2,320,000円
 <内訳・順不同>
  富士見地区老人給食奉仕会 46,600円
  富士見婦連奉仕グループ 19,400円
  美よし会 19,400円
  機能訓練会 10,000円
  崇善地区老人給食奉仕会 46,600円
  崇善地区一声運動グループ 28,200円
  港地区老人給食ボランティア 36,900円
  花水地区ボランティアグループ 27,200円
  花水地区社協給食ボランティア 48,500円
  なでしこボランティア 53,300円
  せせらぎ 19,400円
  ボランティアグループわかば 17,500円
  真土地区ボランティア 19,400円
  地区ボランティア(四之宮) 48,500円
  四之宮地区老人給食奉仕会 36,900円
  梅の木会 41,800円
  ひまわりサロン 29,100円
  南原地区いこいの里 30,000円
  松が丘ボランティアビューロー 48,500円
  いなほ会 28,200円
  回転木馬の会 34,000円
  田村地区社会福祉協議会(高齢福祉部) 19,400円
  田村地区社会福祉協議会(ボランティア部)19,400円
  大神地区ボランティア 28,200円
  横内地区ボランティア会 19,400円
  つくしグループ 19,400円
  ボランティア若葉 19,400円
  城所ボランティア 19,400円
  城島乳幼児支援ボランティア 25,300円
  岡崎地区ボランティアお針グループ 17,500円
  金田ボランティアグループ 19,400円
  金田地区福祉サービスボランティア 19,400円
  土沢地区ボランティア協議会 19,400円
  旭南地区老人給食ボランティア会姫りんご 46,600円
  旭南ボランティア 19,400円
  旭北高齢者給食ボランティア会(ママの会りんごグループ) 67,800円
  金目福祉グループ 28,200円
  平塚点訳赤十字奉仕団 185,000円
  平塚手話サークル七夕会 76,000円
  朗読会 42,000円
  地区ボランティアリーダー連絡会 85,000円
  手話サークル平の会 76,000円
  平塚送迎ボランティアグループ 46,000円
  湘南映像サークル 45,000円
  青少年赤十字湘南地区指導者協議会 80,000円
  陶芸クラブ有雅陶 85,000円
  カベラ日本語の会 60,000円
  湘南JRC 70,000円
  要約筆記サークルひらつか 38,000円
  遊びの会「ドラゴン」を支える会 25,000円
  ボランティアさざ波 28,000円
  ひらつか災害ボランティア 20,000円
  平塚音訳赤十字奉仕団 60,000円
  木曜ランナーズ 60,000円
  こんぺいとう 38,000円
  NPO法人車椅子レクダンス普及会(矢車草の会)平塚支部 30,000円
  ゆうゆう 26,000円
  傾聴赤十字奉仕団平塚分団 48,000円
 

■19年度助成実績 58グループ 2,391,000円
 <内訳・順不同>
  富士見地区老人給食奉仕会 48,000円
  富士見婦連奉仕グループ 20,000円
  美よし会 20,000円
  富士見地区機能訓練会 10,000円
  崇善地区老人給食奉仕会 48,000円
  崇善地区民生委員児童委員連絡協議会 29,000円
  港地区老人給食ボランティア 38,000円
  花水地区ボランティアグループ 28,000円
  花水地区社協給食ボランティア 50,000円
  なでしこボランティア 55,000円
  八幡地区せせらぎ 20,000円
  ボランティアグループわかば 18,000円
  真土地区ボランティア 20,000円
  四之宮地区ボランティアグループ 50,000円
  四之宮地区老人給食奉仕会 38,000円
  梅の木会 43,000円
  ひまわりサロン 30,000円
  松が丘ボランティアビューロー 50,000円
  豊田地区いなほ会 29,000円
  回転木馬の会 30,000円
  田村地区社会福祉協議会(高齢福祉部) 20,000円
  田村地区社会福祉協議会(ボランティア部)20,000円
  大神地区ボランティア 29,000円
  横内地区ボランティア会 20,000円
  つくしグループ 20,000円
  ボランティア若葉 20,000円
  城所ボランティア 20,000円
  城島乳幼児支援ボランティア 26,000円
  岡崎地区ボランティアお針グループ 18,000円
  金田ボランティアグループ  19,000円
  金田地区福祉サービスボランティア 20,000円
  土沢地区ボランティア協議会 20,000円
  旭南地区老人給食ボランティア会姫りんご 48,000円
  旭南ボランティア 20,000円
  旭北高齢者給食ボランティア会(ママの会りんごグループ) 70,000円
  金目福祉グループ 29,000円
  平塚点訳赤十字奉仕団 185,000円
  平塚手話サークル七夕会 76,000円
  病院援助ボランティア 35,000円
  地区ボランティアリーダー連絡会 85,000円
  手話サークル平の会 76,000円
  平塚送迎ボランティアグループ 46,000円
  湘南映像サークル 50,000円
  青少年赤十字湘南地区指導者協議会 85,000円
  陶芸クラブ有雅陶 85,000円
  カベラ日本語の会 57,000円
  湘南JRC 70,000円
  サンデースイミングラッコの会 30,000円
  要約筆記サークルひらつか 38,000円
  遊びの会「ドラゴン」を支える会 27,000円
  ボランティアさざ波 28,000円
  ひらつか災害ボランティア 20,000円
  平塚音訳赤十字奉仕団 50,000円
  朗読会 42,000円
  木曜ランナーズ 60,000円
  こんぺいとう 38,000円
  NPO法人車椅子レクダンス普及会(矢車草の会)平塚支部 30,000円
  平塚誘導赤十字奉仕団 85,000円
 


財源=社会福祉基金
担当=地域福祉活動支援グループ

ボランティア連絡会助成事業

平塚ボランティア連絡会に活動費を助成します。
  
■20年度助成額 171,000円
■19年度助成額 180,000円
 
 
財源=社会福祉基金
担当=地域福祉活動支援グループ

福祉校助成事業

小・中・高等学校へ福祉活動の助成を行います。


■平成20年度実績額 
 小学校16、中学校15、高等学校5 計36校 857,000円
 <内訳>
  崇善小学校 15,000円
  港小学校 27,000円
  大野小学校 28,000円
  中原小学校 27,000円
  豊田小学校 16,000円
  金目小学校 18,000円
  八幡小学校 27,000円
  南原小学校 28,000円
  松が丘小学校 27,000円
  相模小学校 20,000円
  勝原小学校 27,000円
  松延小学校 27,000円
  大原小学校 20,000円
  江陽中学校 25,000円
  太洋中学校 30,000円
  春日野中学校 30,000円
  浜岳中学校 30,000円
  大野中学校 18,000円
  神田中学校 15,000円
  土沢中学校 30,000円
  金旭中学校 23,000円
  中原中学校 30,000円
  大住中学校 20,000円
  神明中学校 30,000円
  金目中学校 30,000円
  横内中学校 25,000円
  旭陵中学校 30,000円
  神奈川県立平塚工科高等学校 25,000円
  神奈川県立高浜高等学校 30,000円
  神奈川県立大原高校 20,000円
  神奈川県立五領ケ台高等学校 30,000円
  神奈川県立神田高等学校 20,000円


■平成19年度実績額 
 小学校13、中学校14、高等学校5 計32校 833,120円
 <内訳>
  崇善小学校 15,000円
  港小学校   15,000円
  大野小学校 31,000円
  中原小学校 30,000円
  豊田小学校 16,000円
  金目小学校 17,000円
  八幡小学校 30,000円
  南原小学校 35,000円
  松が丘小学校 20,000円
  相模小学校 20,000円
  松延小学校 30,000円
  大原小学校 20,000円
  勝原小学校 20,000円
  江陽中学校 25,000円
  太洋中学校 29,000円
  春日野中学校 36,000円
  浜岳中学校 35,000円
  大野中学校 30,000円
  神田中学校 15,000円
  土沢中学校 27,000円
  金旭中学校 26,000円
  中原中学校 33,000円
  大住中学校 20,000円
  神明中学校 30,000円
  金目中学校 36,000円
  横内中学校 13,000円
  旭陵中学校 30,000円
  神奈川県立平塚工科高等学校 25,000円
  神奈川県立高浜高等学校 40,000円
  神奈川県立大原高校  30,000円
  神奈川県立五領ケ台高等学校 33,000円
  神奈川県立神田高等学校 20,000円 

 
 
財源=社会福祉基金
担当=地域福祉活動支援グループ

その他のボランティア活動推進事業

おもちゃ図書館
障がい児と家族、ボランティアの交流の場として開館します。
毎週金曜日、10:00から12:00
担当=地域福祉活動支援グループ


録音・点字図書の貸付事業
視覚障がい者の教養娯楽に供するため、各種録音テープ、点字図書の貸出しをします。
担当=地域福祉活動支援グループ


善意の寄託品受入れ
寄託品の申し出があったときは、それらを必要としているところを配分先をとして受け入れます。
配分先がない場合は、受入れできない場合もあります。
担当=福祉サービス利用支援グループ


車椅子の貸出し
市民の方へ車椅子の短期貸出しを行います。(1ヶ月程度)
担当=福祉サービス利用支援グループ

慰問金支給事業

■生計困難世帯に対し、夏期・年末慰問金を贈ります。
 夏期(市受託金)
   1人世帯へ    1世帯あたり3,000円
   2人以上世帯へ 1世帯あたり7,000円
 年末(年末たすけあい配分金)
   1人世帯へ    1世帯あたり5,000円
   2人以上世帯へ 1世帯あたり8,000円
■在宅重度の身体・知的・精神障がい児者の方に年末慰問金を贈ります。
 年末(市受託金)
   1人あたり、2,000円
財源=市受託金、年末たすけあい配分金
担当=福祉サービス利用支援グループ

入学祝金等支給事業

生計困難世帯の小・中入学児童へ入学祝金贈呈と学生服購入補助をします。
 小学校入学時  1人あたり、入学祝金10,000円及び学生服購入補助10,000円
 中学校入学時(男子)  1人あたり、入学祝金10,000円及び学生服購入補助20,000円
 中学校入学時(女子)  1人あたり、入学祝金10,000円及び学生服購入補助25,000円
財源=社会福祉基金
担当=福祉サービス利用支援グループ

修学旅行支度費助成事業

生計困難世帯の児童で、小学6年生と中学3年生の修学旅行支度費の一部を補助します。
 小学校6年生  1人あたり、5,000円
 中学校3年生  1人あたり、10,000円
財源=年末たすけあい配分金
担当=福祉サービス利用支援グループ

行旅人旅費支給

失業、病気、身体障害等のため目的地まで行くことができない方へ、旅費の一部を支給します。
(一時的に保護を必要とする緊急行旅病人への法外援護は、市福祉総務課で実施)


財源=市受託金
担当=福祉サービス利用支援グループ

寝たきり高齢者慰問事業

在宅の寝たきり高齢者(要介護度4、5)等の必要な方へ、尿とりパッドを贈呈します。
年2回(8月、2月)、行っています。
財源=社会福祉基金
担当=福祉サービス利用支援グループ

福祉電話料助成事業

低所得のひとり暮らし高齢者で電話のない方に、電話機の貸与・基本料金・市内通話料の一部を助成します。
福祉電話対象者には、福祉会館から1日1回電話をし安否確認、日常生活の把握をします。
認定・廃止→高齢福祉課またはお住まいの地域の地域包括支援センターにご相談ください。


財源=社会福祉基金
担当=福祉サービス利用支援グループ

障がい児レクリエーション事業

障害児と保護者の慰安激励のため、バスレクリエーションを開催します。
例年、6月に開催します。
財源=共同募金一般配分金、参加費
担当=福祉サービス利用支援グループ

点字図書購入費助成事業

1、2級の視覚障がい者へ点字図書購入費の一部を助成します。
1人あたり年額30,000円を限度とします。


財源=社会福祉基金
担当=福祉サービス利用支援グループ

原爆被災者慰問事業

原爆被災者へ夏期慰問金を支給します。
夏期(市受託金)  1人あたり、5,000円
財源=市受託金
担当=福祉サービス利用支援グループ

母子父子世帯バスレクリエーション事業

母子・父子世帯の交流と慰安激励のため、バスレクリエーションを開催します。
例年、6月に開催します。
財源=共同募金一般配分金、参加費
担当=福祉サービス利用支援グループ

社明運動助成事業

社会を明るくする運動の推進母体に活動費を助成します。
平塚市社会を明るくする運動実施委員会へ 180,000円を助成します。
 
財源=年末たすけあい配分金
担当=地域福祉活動支援グループ

保育園地域交流事業

市立保育園10園に、地域との交流のため助成をします。
1園あたり、20,000円を助成します。
 
 
財源=社会福祉基金
担当=福祉サービス利用支援グループ

災害見舞金支給事業

市民が火災及び風水害を罹災した場合に、見舞金を支給します。
災害が発生しましたら、事務局(担当)までお知らせください。
 全焼(全損)の場合、20,000円
 半焼(半損)の場合、10,000円
 死亡された場合、20,000円
財源=共同募金
担当=福祉サービス利用支援グループ

激励金見舞金支給事業

交通遺児へ見舞金(発生時)と激励金を贈ります。
また、18歳以下の一般遺児(病気等の遺児で交通遺児にあてはまらない方)へ激励金を贈ります。
■交通遺児
▽20歳未満の方
 発生時見舞金(県社協より) 100,000円
 激励金(県社協より) 
  小学校入学時、中学校入学時、中学校卒業時、高校卒業時にそれぞれ、50,000円
▽18歳以下の方
 激励金(市社協・交通遺児等福祉基金より)
  年1回 1人あたり、15,000円

■18歳以下の一般遺児
 激励金(年末たすけあい配分金より)
  年1回 1人あたり、10,000円

財源=交通遺児は、県社協補助金、交通遺児等福祉基金
    一般遺児は、年末たすけあい配分金
担当=福祉サービス利用支援グループ

在住外国人支援事業

在住外国人生活支援実践活動への支援を行います。
横内プロジェクトへ事業費200,000円を補助します。
 
 
財源=年末たすけあい配分金
担当=福祉サービス利用支援グループ

生活福祉資金

低所得者、高齢者及び身体障害者等の自立更正と生活の向上を図るため、民生委員の指導援助により貸付を行います。


貸付財源=県社協
担当=福祉サービス利用支援グループ

一時貸付金

平塚市に居住する低所得者で一時的に生活に困窮した方へ、資金の貸付を行い、生活の安定と経済的自立を援護します。


担当=福祉サービス利用支援グループ

生活支援相談(心配ごと相談)

相談員を設置し、各種相談を平塚市福祉会館内の相談室で実施しています。


生活上の諸問題について
 毎週月曜日から金曜日、8時30分から17時まで


法律相談 弁護士による法律相談
 毎月第2火曜日13時30分から15時30分まで
 (8月はありません)


各相談室の相談内容・相談日・場所はこちら


財源=市補助金、共同募金一般配分金
担当=福祉サービス利用支援グループ

日常生活自立支援事業

ひらつかあんしんセンター
福祉サービスの利用や金銭管理等に必要な判断が困難な方に対して、住み慣れた地域で安心して生活を送れるよう援助します。

財源=県補助金、市補助金、利用料収入
担当=福祉サービス利用支援グループ

地域包括支援センター事業

平塚市に8ヶ所ある地域包括支援センターのひとつを委託・運営しています。
名称は、「地域包括支援センターゆりのき」といいます。
富士見、崇善、松原地区を担当します。


財源=市受託金、介護報酬
担当=栗原ホームグループ

子育て支援センター事業

地域の子育て家庭に対する育児不安等についての相談対応・情報の提供、子育てサロンの運営及び子育てサークル等への支援、並びに地域の保育ニーズに応じて地域の子育て支援関連機関との連携を図ること等を行います。
地域の子育て家庭への支援を図るため、平塚市の受託を受けて、子育て支援センターを設置します。


財源=市受託金
担当=福祉サービス利用支援グループ

ファミリーサポートセンター事業

地域において育児の援助を受けたい方と行い方を組織化し、相互の援助活動を行うことにより、安心とゆとりをもって子育てができる環境作りを行います。
平塚市の受託を受けて、ファミリーサポートセンターを設置します。


財源=市受託金
担当=福祉サービス利用支援グループ

福祉会館/東部福祉会館白寿荘/老人憩いの家七国荘/なぎさふれあいセンター

平塚市の指定管理の指定を受け、各館の管理運営をします。
平塚市福祉会館での総合福祉センターとしての業務と東部福祉会館白寿荘、老人憩いの家平塚市七国荘の福祉業務など高齢者及び心身障害者等の福祉の増進と生活向上を図ります。
なぎさふれあいセンター(南部福祉会館)は、老人福祉センターと機能回復訓練用温水プールを備えた施設として、高齢者及び障害者等の福祉並びに健康保持・増進に寄与するための事業を行います。


財源=市受託金
担当=施設管理グループ

老人福祉センター運営事業

平塚市の指定管理者の指定を受け、老人福祉センターを運営します。


老人福祉センターでは、健康相談(血圧測定等)を受けることができます。また福祉会館の老人福祉センターでは、福祉電話の連絡業務をしています。福祉電話の基地として、ひとり暮らしの高齢者のために1日1回電話で連絡を行い、安否の確認をしています。


高齢者・障害者の保健・教養・レクリエーション事業として、高齢者及び障害者の生きがいを高め、健康で明るい生活を目指して老人趣味の講座・老人保健講座・身障者趣味の講座を開催しています。福祉会館では11月に、「福祉まつり」を行い、その成果を発表しています。

財源=市受託金
担当=施設管理グループ

居宅介護支援事業

要介護高齢者(介護保険対象者)の居宅介護支援計画(ケアプラン)を作成いたします。


介護支援専門員(ケアマネージャー)がご相談にのりますので、お電話またはご来所ください。
電話:35-6060 平塚栗原ホーム

財源=介護報酬、利用料収入
担当=栗原ホームグループ

居宅介護サービス事業

要介護高齢者(介護保険対象者)の居宅介護支援計画に基づいて訪問介護(ホームヘルパーの派遣)事業と通所介護(デイサービス)を実施します。

通所介護では毎月の誕生会のほか、季節にあった行事を実施します。


見学は随時お受けしておりますので、ご希望の方はご連絡ください。
電話:35-6060 平塚栗原ホーム

財源=介護報酬、利用料収入
担当=栗原ホームグループ

障害者自立支援事業

障害者居宅介護事業として、次の事業を行います。


身体障害者指定居宅介護等事業・・・身体障害者(支援費対象者)に対して居宅介護従事者(ホームヘルパー)の派遣を実施します。


知的障害者指定居宅介護等事業・・・知的障害者(支援費対象者)に対して居宅介護従事者(ホームヘルパー)の派遣を実施します。


児童指定居宅介護等事業・・・児童(支援費対象者)に対して居宅介護従事者(ホームヘルパー)の派遣を実施します。

財源=介護報酬、利用料収入
担当=栗原ホームグループ

配食サービス等事業

平塚市からひとり暮らし高齢者等配食サービス事業の受託により、家庭において炊事の支度をすることが困難なひとり暮らしのお年寄り等を対象に、夕食を各家庭まで配食するとともに安否の確認を実施しています。

財源=市受託金、利用料収入
担当=栗原ホームグループ

生活管理指導員派遣事業

平塚市からの受託により、介護保険において非該当(自立)と判定された方で日常生活を営むのに支障があり、生活支援が必要な高齢者に対して生活支援の登録ヘルパーが伺い家事の援助を行います。
また、この活動に必要な、相談研修、連絡調整を行います。

財源=市受託金、利用料収入
担当=栗原ホーム

平塚栗原ホーム指定管理事業

平塚市から指定管理者の指定を受け、在宅福祉サービスセンター平塚栗原ホームの施設管理を行います。


財源=市受託金
担当=栗原ホームグループ

社会福祉基金管理事業

平塚市との協定により、社会福祉基金の造成と運用を行います。
この基金から生じた果実(利子)によって、各種事業を実施します。
どのような事業に割り当てられているかは、各事業の「社会福祉基金果実」を財源としている事業を参照してください。
担当=総務企画グループ

交通遺児等基金管理事業

「交通遺児のために」とご指定いただきました寄附金について、交通遺児等福祉基金の造成と運用を行います。
この基金から生じた果実(利子)により、遺児援護事業の激励金見舞金支給事業を実施します。
担当=総務企画グループ

共同募金配分金事業

■一般事業配分金事業
 
 
県の共同募金会からの配分を受け、社協の様々な事業を行います。どのような事業に割り当てられているかは、各事業の「共同募金一般配分金」を財源としている事業を参照してください。
 
担当=地域福祉活動支援グループ
 
 
■年末たすけあい配分金事業
 
 
12月に行われます「年末たすけあい募金」でご協力いただきました募金を配分します。どのような事業に割り当てられているかは、各事業の「年末たすけあい配分金」を財源としている事業を参照してください。
 
担当=地域福祉活動支援グループ